くわばらくわばら・・・【沖縄移住計画@情報銀行】
沖縄は霊感の強い人が行くとよく「見る」と聞きます。
そんなちょっと怖い話も紹介したいと思います。
沖縄市は某中学の横にある某すぅーじ道に夜中通りかかったところ、そこへ入った瞬間なんか違うぞ、って思ったんです。
私が運転手で助手席に友達がいて、
彼女は全然平気なのに私は訳もなくとっても怖かったのに加え
、右手100m前くらいに江戸時代、羽振りの良かった商人って感じの羽織つき着物姿で、
あごから上が見えない父らしき人と、なぜかそのまん前に赤い着物でおかっぱ姿、
しゃがんで顔をふさいでる5歳前後の女の子が電柱の下で、
見たことない蛍光灯の明るさのような光る輪っかの中に居るのをみて、どぅまんぎてしまいました。
翌日弟にこの話したら”や〜あそこに”うがんじゅ”あるって知ってた?
”って聞かれ、信じたくないのに聞こえる情報で血の気がさ〜っと引いてた私。
近所のおばさんも”あそこは有名だよぉ〜”って。。。
じゃー早く言ってよ、と思ったけど、5年たった今でもあそこは昼間だろうと怖くて通れません。
隣で座ってた友達は見えないよ〜ってお気楽な様子。
見えない子がうらやましかった。。。
何のいわれがあるか気になるけど、怖い今日この頃です。
うがんじゅって一体・・・
漢字で変換してみたら「拝所」でした。