沖縄での問題・トラブル
沖縄移住は自分が頼り!【沖縄移住計画@情報銀行】
ども!沖縄移住計画@情報銀行のクニックスです☆
今日は沖縄移住者のお話を紹介したいと思います。
最近、沖縄に越してきました!
関東から出たことがなく、知り合いもいない沖縄への引越しなので、非常に不安でした。
沖縄移住を支援している会社があります。
たぶん検索エンジンで「沖縄移住計画」や「沖縄移住」というキーワードで検索するとトップの方に出てくる会社ですね。
メールで質問すると懇切丁寧にいろいろ教えてくれました。
払えない額ではなかったのでお金を振り込みました。
その会社の売りとして、厳しい目で不動産物件を探すとHPにあり、とにかく家探しは関東からでは難しいので、わらをもすがる思いでお願いしました。
ところが、引越しの2ヶ月をきったある日、希望物件はどこを探してもないというのです。
その前にいろいろやり取りをしているときは、
そのエリアなら物件はあるので来月おさえますと言っていたので、
安心してお任せしていました。
時期的に引越しシーズン後なので
もう少し早く動いたほうがいいと思ったのですが、
そういうメールだったので安心していたのです。
引越し料金も業界一安いと言いながら全然安くなかったし、
HPに謳っていることが全て信じられなくなり、結局、全て自分たちで行いました。
時間がない中でやりきるのは本当に大変でした。
自分の力だけでできるし、やったほうがいいですよ!
【クニックスより】
う〜ん。
不動産屋の良し悪しもあると思うけど、
やっぱり自分で探すのがベストですね。
沖縄に友達などがいる場合は、
お願いするとスムーズですしね!
引越しは荷物を本当に最小限に抑えるなら(一人暮らしの場合)
ヤマトの単身パックで6万円でいけますよん☆
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旧海軍司令部壕にて【沖縄移住計画@情報銀行】
旧海軍司令部壕。
霊感の強い人がここに来ると相当、「見える」ようです。
けれど、必ずしも霊感の強い人だけが見えるものなのでしょうか?
今日はそんなお話を紹介したいと思います。
6月に旅行に行った時、最後にまわったのが旧海軍司令部壕です。
あまり怖くなさそうだなと思ったのもつかの間、一歩足を踏み入れた瞬間に耳が何かに塞がれたかのように聞こえなくなり、焦っていたのですが、何も感じないらしい夫は「何やってんの?急いでるんだから早くしてよ」と無情な一言。
しばらくして普通に戻り、そのまま階段まで進んでいきました。「G(重力)がすごくない?」という夫に、「まだ大丈夫だよ」と答えた瞬間、「ドドーン」という重低音が…。
何だろう、この爆弾みたいな音?はっ、ここが崩れたらどうしよう、生き埋めになっちゃうなどが一瞬のうちにかけめぐり、そうしているうちにも続けざまに「ドドーン、ドドーン」とあちこちから聞こえてきました。
足元には血みたいなシミも見えるし…。
パニくって元来た道を逃げようとする私を、またもや夫が「何やってんの!?出口はこっちしかないよ」と止め、生きた心地がしないまま一人で最短のルートを、1秒間隔で左右におちる爆撃音を聞きながら出口へと向かいました。内心は、こんなただでさえ怖い場所でこんな怖いBGMを流す博物館?職員に怒りを覚えながら。
けれど、出口を出てからも相変わらず空から「ドドーン」と聞こえるので、「沖縄だから基地があるのか、だからかー」と納得していました。
空港に向かうバスに乗った時に、私が
「爆撃音すごい怖かったねー。臨場感ありすぎだからやめてほしいよね〜」
と言ったら、夫は
「えっ、そんな音1回も聞こえなかったよ!?」
という台詞。その後私は電気を消して寝れなくなりました。
BGMだと思って気づかなかったけれど、実は3年前訪れたときにも、ひめゆり資料館で同じような体験をしていたことを思い出しました。
その時の音はなぜか「ヒュ〜、ドドーン」と「ヒュ〜」がついていて、旧海軍では「ドドーン」の部分しか聞こえなかったのが不思議です。(この前友達に確認したところ、その子は合唱の声しか聞こえなかったそうです)
霊感ゼロだと思い込んでいたのに、かなりショックです。
旅行後沖縄戦のことを知っていくにつれ、癒しを求めていった地で、実は癒しが必要なのは沖縄なんだなぁということがわかりました。
こんなに怖い目にあっても、私の沖縄が好きだという思いと、沖縄移住したいという気持ちは変わりません。(多少は不安ですが…)今もなお数多くさまよっている戦死者の方々が、一日も早く成仏することを祈っています。
モノレールでの出来事!【沖縄移住計画@情報銀行】
つい最近!って言ってももう2年位前?
沖縄那覇市内を走る「ゆいれーる」が誕生☆
ちょこっとおもしろいお話を紹介します。
めったに乗らないモノレールに乗ったのですが
時間通り来ないのにとっても驚きました。
本土では考えられないことですが噂によるとこれが初めてではないようですね。
ははは。
沖縄ならではの光景にただただ驚くばかりです。。。
【クニックスより】
バスが時間通りに来ないとは聞きますが、モノレールまでもですか?
ははー。それはちょっと驚きですね。
私の沖縄移住計画【沖縄移住計画@情報銀行】
ついに今月沖縄へ行きます!!
マンスリーマンションを拠点に仕事&お部屋探しをします。もう、とにかくやるしかないので、この1ヶ月頑張ります。
私は親に反対されて心が揺らぎました。
年齢も28歳だし・・・。
今は、親も笑顔で見送ってくれます。賛成!ではないようですが、行く事を認めてくれました。結婚、出産、たくさんたくさん心配です。
このまま地元にいても幸せになれるはずです。でも、一度きりの人生、やっぱり試してみたいんです。
私にも答えが分からないので、アドバイスはできませんが、人生に正解なんてないんですよね。どちらを選んでも 幸せになるのは自分次第。
沖縄へ行くと決まっても不安なんてなくなりません。
でもね、自分を信じて頑張ろうと思います。
皆様も沖縄移住へ向けて頑張ってください!
【クニックスより】
そうですよね。
ここで沖縄移住を断念したらきっと後悔すると思います。
人生はたったの一度きりしかありませんもんね。
後悔しない生き方をしたいですね。
沖縄移住計画者へ一言【沖縄移住計画@情報銀行】
今日は少し厳しいご指摘をご紹介したいと思います。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
はっきりいって憧れだけで沖縄移住することは無謀だと思います。
『一度あえば兄弟とか』とか言う言葉なんてあったもんじゃない!
いい年した方々が原付でタバコ吸いながら信号無視したり、結構自分勝手な人間が多いですよ。沖縄は。
マナーも悪いし。
このままだったらきれいな海も数十年たてば汚れるでしょうね。
【こんな意見があります】
耳の痛いご意見ですが、反論できないところが情けなかったりします。(T_T)
【クニックスより】
今は活動中止になってるけどコーラルアクションであったりとか
沖縄の海を守ろう的なことってありますよね。
現状に嘆くのではなく、何かしらのアクションを起こしたいですね。
勘違いしていない?【沖縄移住計画@情報銀行】
私は、沖縄に住むないちゃーです。
この島に来て早10年になりますが、ここ数年内地から沢山の若者が、沖縄に移り住んでいますが、彼らに同じないちゃーとしてとても云いたい事が、あります。
どのようなつもりで、沖縄に来ているのか分かりませんが、特に那覇のほうで、最近安い宿泊出来るような所も増えたせいもあるとは、思われますが、実にだらけた人達が、目に付きます。
道端で、物売りしたり歌等歌って物乞いのようにお金をあつめたりそのような光景をみていると一昔まえのヒッピーを連想してしまいます。
沖縄が、のんびり住み易いからといってもこの島の方達は、一生懸命成長しようとしているのに訳の分からない若者達が、内地から来てだらだらとしているのを見かけると私は、本当に腹ただしく思うのです。
よく牧志のダイエーの通りとか、パラダイス通りとかにいますよ。昼間から何をしてるでもないような若者が、増えていく事は、この島にとって、マイナスは、あってもプラスは、何一つ有りません。
沖縄は、内地の若者のごみためでは、ないのです。沖縄の若者達にもいい影響は、有りません。
よその土地に来てすむのなら借りにも一宿一般の恩義と言うのが、あるはずです。もっときちんとしてもらいたいです。それが、出来ないのならご自分の生まれ育った所で、してください。
珊瑚を【沖縄移住計画@情報銀行】
先日、初めて石垣島白保の海でシュノーケリングをしてきました。
すごくよかったです。本当に。
大げさに聞こえるかもしれませんが、あの珊瑚群を見て、私は人生観が変わりました。
残念なことに、新石垣空港建設が始まると赤土の流出によりあの海、珊瑚、魚たちも死んじゃうそうです。そのことを思うとすごくモヤモヤします・・・。
【こんな意見があります】
大自然を見ていると、身も心も癒されますよね。
人生観が変わるというのも理解できます。
自然保護と開発の問題は簡単には結論がでませんが、常に意識しておきたいものです。
未知との遭遇【沖縄移住計画@情報銀行】
私、ずっと慎重に沖縄移住計画を立てていました。
ところが!!思わぬ落とし穴がありました。
私は気絶するほどゴキブリがダメなんです。
沖縄はゴキブリの宝庫で、しかも大きく、人間に向かって来るとか。
あちこちで確認しました。しかし幸い?私、何度沖縄に行ってもゴキブリと遭遇しないのです。何故?
これって、現地の人や友達にからかわれているのでしょうか?
●クニックスより
あぁぁぁぁ。ゴキブリはいますよ。。
しっかもおっきいの!
僕も沖縄にいる友人にゴキブリの出ないところに住みたいと言ったら
「そんな所はないよー」
とあっさり言われてしましました。
きっと遭遇しますよ!笑
進学について【沖縄移住計画】
今僕は高3で琉球大に進学したいと考えているのですが親の反対があり説得しようと考えています。
その反対理由は就職とお金がかかるから。
ということなんですが、元々県外へでるつもりでしたのでお金の面では他の地方(例えば僕は岡山に住んでいるのですが鹿児島へ進学するなど)と変わらないと思うのですが、生活費はどれくらい変わってくるでしょうか?
まだ一人暮らしの経験が無く、生活観がまったく分からないのですが月8万くらいでしょうか?
できたら他の地方との費用の違いを教えていただけませんか?
【こんな意見があります】
ご両親としては、近くの大学に進学して家から通ってほしいと考えているのかもしれませんね。
沖縄となると、そのまま就職して帰ってこなくなるのではないかと心配しているのかもしれません。
生活費というよりは、将来の就職やその後の人生のことを心配しているんだと思います。
そのあたりをじっくりと話し合ってみてはいかがでしょうか?
ジンベイ鮫との遭遇【沖縄移住計画】
私は去年の夏、西表島に潜りに行きました。バラス、沖の神島などに潜ったのですが、一番の衝撃はジンベイザメに遭遇した事です。
沖の神島の西から東へ移動中、ショップのオーナーが、いきなり船を止め、海底をのぞき込みました。そして、「ジンベイがいる、ジンベイ!」と、騒ぎだしたんです。
私があっけにとられていると、「すぐに三点だけつけて海に飛びこんで、でももぐんないでよ、ジンベイ逃げるから」と言われ、大急ぎで海へドボン。
すると、そんな私の真下を、ジンベイザメがゆうゆうと泳いでいくじゃあないですか!
最初はとにかくビックリ。体長5m程のジンベイにキャーキャーと大騒ぎ。でも、次の瞬間、とっても胸が痛くなりました。
だってよく見ると、そのジンベイの背中から右ヒレにかけて漁業用の網が引っかかっていたんですもん。
船に上がってから、ショップのスタッフに聞くと、あのジンベイがそのまま成長しても、網に打ち勝つ事は無いだろうとの事。
きっと、皮膚に網が食い込んで、あのジンベイは長生きできないだろうと言われました。
ダイビングを生業としている人でも、5年に1度程度しか出会う事の出来ないジンベイに、たかだかダイビング暦1年の私が遭遇できたのは、ほとんど奇跡に近いのに、素直に喜ぶ事が出来までんでした。
いまでも時々思い出します。あのジンベイはどうしているだろうと・・・
沖縄の、美しいといわれる海の中の、悲しい現実を見たような気がしました。