沖縄のおばけスポット
自縛霊?との遭遇・・・【沖縄移住計画@情報銀行】
旧十五夜に沖縄市の公園に夜中に犬を連れて遊びに行きました。
散歩に行きたくて吠えるのが止らなかったので・・
近所迷惑と思ったので、一人では、怖いのがあるので友達を誘って行きました。
山の所に滑り台とかある場所まで行くと急に首を誰かに絞められている感覚になってしまいました。そして自分の身体が宙に浮いているような気持ち悪さ・・
少し離れた所に友達がいて名前を呼ばれたのでそこまで行きました。
友達は「よくあんな木の下にいたね?」そこの近所で首吊り自殺があったらしいです・・・
「早く言え!」
怒りました。
友達いわくその日はやけに幽霊が多かったと言っていました。
犬の行動もおかしかったのです。いくら名前を呼んでも同じ場所にいて動かないのです。
どうも子供の幽霊に押さえられて動けなかったみたいです。
友達は霊感がバリバリの子なので近くに来ませんでした。
帰る途中まで憑いて来ていたようですが、途中で引き帰して行ったようです。友達は「あの人たちは自縛霊だから公園から出る事が出来ないのかな?」と言っていました。
しっかりカネヒデに寄って塩を買って車と犬、お祓いしました。
家に帰ってからその日が旧の十五夜だとわかりました・・・。
【クニックスより】
うーん、、怖い。。。。
思わず鳥肌が立ってしまいました。
しかしながら、霊感が強い人って本当に大変そう。
そういえば、お酒バトンというものが回ってきました。
これ機会を見てまわそうと思いますので
是非、やってみてくださいねー。
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前田岬にて【沖縄移住計画@情報銀行】
心霊スポットに関する情報が届いています。
これ本当に怖いです。。
俺が、高校の時の話です(20数年前)俺たち従兄弟(3人・1つ年上と同級生)は、とても仲が良く毎週土曜日になると当時名護のA&W前で暴走族の見物がてらドライブに行っていました。
その日もいつものように3人と1つ年上の彼女4人で見物が終わり、帰りにいつものパターンで前田岬で休憩して帰ろうと休憩中、1つ年上の従兄弟と彼女が展望台の所で、いちゃついているのでもう1人の従兄弟は、車の後部座席で熟睡。
俺は、一人運転席でボケーッとしていると急に金縛り状態になり、女性に首を閉められました・女性の声がして「あんたが悪いんだよ」と言われ、エー俺何もしていないのに?そしたらユタ・又は、俺の守護霊?の声がして「くぬちょーあらんどー」と言ったのでその女性は、パッとどいてくれました。
後部座席のろの従兄弟は、全然気づかず爆睡・・怖くなったので、いちゃついている2人には、(怖がらせないように)「もう遅いから帰ろう」と、声をかけて帰りました。帰った日の朝に皆に話しました、毎週の名護のドライブは相変わらず行きましたが帰りのパターンは、直行で帰るようになりました。
あの女性は、前田岬で彼氏に振られて自殺したゆーれいだったかも知れません。そしてその彼氏が、俺に似ていたのかなー?
それから4年後・・・
すっかりその事を忘れていた俺は、彼女(今の嫁さん)と土曜の夜にドライブに出かけ、前田岬に行きました。展望台前の駐車場は、人が多く・・うるさいからと、右側の階段を下りて行き丸くなった崖の上で語りあっていました。・・・・・
そしたら・崖の下は、海なのに低いこもった声で「お〜い・・お〜い」と声がしたのです
あれ空耳かな?と思っていたら・・又、声がしたので彼女に「今下から声しなかった」と聞くと「うん」うりひゃー・・と思い彼女の手を捕まえて階段を駆け上がり車に乗り込みその場から帰りました。あれから20数年間・・・前田岬には、行っていません。
霊感の強い貴方は、夜の前田岬は、気を付けて下さい。
【クニックスより】
こ、こわい・・・
僕は霊感はないと思うけどおばけはとても苦手ですw
なので絶対に行きません!
ましてや夜なんて絶対に行きません!
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旧海軍司令部壕にて【沖縄移住計画@情報銀行】
旧海軍司令部壕。
霊感の強い人がここに来ると相当、「見える」ようです。
けれど、必ずしも霊感の強い人だけが見えるものなのでしょうか?
今日はそんなお話を紹介したいと思います。
6月に旅行に行った時、最後にまわったのが旧海軍司令部壕です。
あまり怖くなさそうだなと思ったのもつかの間、一歩足を踏み入れた瞬間に耳が何かに塞がれたかのように聞こえなくなり、焦っていたのですが、何も感じないらしい夫は「何やってんの?急いでるんだから早くしてよ」と無情な一言。
しばらくして普通に戻り、そのまま階段まで進んでいきました。「G(重力)がすごくない?」という夫に、「まだ大丈夫だよ」と答えた瞬間、「ドドーン」という重低音が…。
何だろう、この爆弾みたいな音?はっ、ここが崩れたらどうしよう、生き埋めになっちゃうなどが一瞬のうちにかけめぐり、そうしているうちにも続けざまに「ドドーン、ドドーン」とあちこちから聞こえてきました。
足元には血みたいなシミも見えるし…。
パニくって元来た道を逃げようとする私を、またもや夫が「何やってんの!?出口はこっちしかないよ」と止め、生きた心地がしないまま一人で最短のルートを、1秒間隔で左右におちる爆撃音を聞きながら出口へと向かいました。内心は、こんなただでさえ怖い場所でこんな怖いBGMを流す博物館?職員に怒りを覚えながら。
けれど、出口を出てからも相変わらず空から「ドドーン」と聞こえるので、「沖縄だから基地があるのか、だからかー」と納得していました。
空港に向かうバスに乗った時に、私が
「爆撃音すごい怖かったねー。臨場感ありすぎだからやめてほしいよね〜」
と言ったら、夫は
「えっ、そんな音1回も聞こえなかったよ!?」
という台詞。その後私は電気を消して寝れなくなりました。
BGMだと思って気づかなかったけれど、実は3年前訪れたときにも、ひめゆり資料館で同じような体験をしていたことを思い出しました。
その時の音はなぜか「ヒュ〜、ドドーン」と「ヒュ〜」がついていて、旧海軍では「ドドーン」の部分しか聞こえなかったのが不思議です。(この前友達に確認したところ、その子は合唱の声しか聞こえなかったそうです)
霊感ゼロだと思い込んでいたのに、かなりショックです。
旅行後沖縄戦のことを知っていくにつれ、癒しを求めていった地で、実は癒しが必要なのは沖縄なんだなぁということがわかりました。
こんなに怖い目にあっても、私の沖縄が好きだという思いと、沖縄移住したいという気持ちは変わりません。(多少は不安ですが…)今もなお数多くさまよっている戦死者の方々が、一日も早く成仏することを祈っています。
くわばらくわばら・・・【沖縄移住計画@情報銀行】
沖縄は霊感の強い人が行くとよく「見る」と聞きます。
そんなちょっと怖い話も紹介したいと思います。
沖縄市は某中学の横にある某すぅーじ道に夜中通りかかったところ、そこへ入った瞬間なんか違うぞ、って思ったんです。
私が運転手で助手席に友達がいて、
彼女は全然平気なのに私は訳もなくとっても怖かったのに加え
、右手100m前くらいに江戸時代、羽振りの良かった商人って感じの羽織つき着物姿で、
あごから上が見えない父らしき人と、なぜかそのまん前に赤い着物でおかっぱ姿、
しゃがんで顔をふさいでる5歳前後の女の子が電柱の下で、
見たことない蛍光灯の明るさのような光る輪っかの中に居るのをみて、どぅまんぎてしまいました。
翌日弟にこの話したら”や〜あそこに”うがんじゅ”あるって知ってた?
”って聞かれ、信じたくないのに聞こえる情報で血の気がさ〜っと引いてた私。
近所のおばさんも”あそこは有名だよぉ〜”って。。。
じゃー早く言ってよ、と思ったけど、5年たった今でもあそこは昼間だろうと怖くて通れません。
隣で座ってた友達は見えないよ〜ってお気楽な様子。
見えない子がうらやましかった。。。
何のいわれがあるか気になるけど、怖い今日この頃です。
うがんじゅって一体・・・
漢字で変換してみたら「拝所」でした。